· 

マスター

マスターと呼ばれる存在のことについて

今回は、書いていこうかな。

この存在は、説明するのがむつかしいよ。     ←(どういった、存在なんだ?)

                        ←(どうして、説明がむつかしいんだ?)

説明するのは、できるんだけど

それが、自分の中に落ちてこないんだ。

納得すると、言い換えてもいいんだけど。

 

理解(思考)ではなく、腹に落ちることが

まだ、できていないんだ。(''ω'')ノフルフル

それでも、マスターの説明をしていこうか?    ←(お前の、力不足を言い訳にするな)

 

 

 

・・・・ソノトウリ・・・ワタシノ・・・・モンダイデス・・・

 

それでは、このマスターのことを説明していこう。

間違っていることを、前提にしてほしい。     ←(逃げ腰、弱腰、逃げ道づくり)

 

ヴ・ヴ・ソノトウリです。

スイマセン・・・・

 

マスターとは、偉大な存在として捉えていい

偉大な存在とは、宇宙的な存在大いなるもの

具体的ではないけど、この様にとらえてほしい。

 

マスターは、カルマを持っていないんだ。

だから、目に見えることはない

意識体だと、思ってもいいよ。

次元の向こうにいる、意識体

その存在を、マスターと呼んでいるんだよ。

 

私たちの、紹介している瞑想法エターナル・ラブ瞑想は

私たち瞑想者が、マスターになることも目標にしているんだ。

自分のカルマを、昇華してこの世界と一体になり

次元を超えて、存在するマスターにね。Σ(・ω・ノ)ノ!     ←(眉唾じゃね?)

 

いや、まあ、信じられないのは分かるし

自分も、どこまで信じればいいか、まだ分からないから

説明しても、説明しきれないところがあるんだ。

 

ただ、この世界は、大きく変化したことは事実だよ

変化のスピードがものすごく速くなっているし

皆が、精神世界に偏見なく入ってきているからね。

その結果として、次元の境目が緩んでいるのも実感できている。(^^♪

 

なら、次元の向こうにいる存在であるマスターが

いつこの次元に現れても不思議ではないんだ。

ただ、マスターを実感することができるのは

瞑想をしている人たちだけなんだ。         ←(瞑想していることが前提になるのか)

 

そだよ。\(◎o◎)/!

瞑想をして、自分のカルマを昇華していかなければ

偉大な存在のマスターを、認識できないんだ。

自分のカルマによって、その存在自体が歪んで見えてしまうからね。

もちろん、次元の向こう側も見ることができない。  ←(それ、妄想じゃね?)

 

うん、瞑想をしていない人から

そう見えることも承知している

 

ただ、次元の向こうの存在は、科学的に証明されている。

素粒子の学問の現場では、多数の次元があることは

実証されているんだ。

 

それを、認識されていないから

妄想と捉えられているだけのことなんだよ。

その多次元の宇宙を、認識するために瞑想が必要になっていくんだ。

 

これは、古代のヨガではごく普通に語られていたんだ。

いまになって、それが科学的に実証され始めている

これもまた、時代の変化でもあるんだ。

 

時代の変化は、このまま加速していく

この変化に気づいた人から、変化を受け入れていくんだ。

受け入れた人は、次元の向こうを信頼して

全てになっていく、ダルマにね。

 

それが、マスターになるということだと思う。    ←(やはり、逃げ腰だな)

 

 

 

・・・リカイフノウ・・・シンライ・・・デキテナイ・・・

 

 

理解できない、それでいい

納得できない、それでいい

瞑想してれば、何とかなると思う・・・