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対恐怖

                        ←(なあ、いまさらなんだが)

なに(?_?)?                  ←(このブログで、恐怖のことを)

                        ←(書いてるけど、その恐怖に対する)

                        ←(対策はないのか?)

 

あることは、あるけど・・・(-_-)

じゃあ、今回は、恐怖に対する対応策を

書いてみようか。

 

まず、恐怖とは何かを理解していこう

恐怖は、形のないモノであり

恐怖は、自分の中にあるモノ

誰も、恐怖から逃れられない

こんなところかな?                 ←(これなら、何とか理解できる)

 

それなら、恐怖に対する対策を立てていこう。

 

 

どのように、対策を立てるか?

対策はない!

                          ←(てめー、コラ何とかしろ!!)

いや、対策しようにも、恐怖は意味がないことを理解すれば

ただ、恐怖でしかないで

終わってしまうんだよ。               ←(うん、何のことだ)

 

いや、恐怖ってそのぐらいのものでしかないんだ。

これほんとう!( *´艸`)ウフフ

恐怖に対して、私たちは、ただ恐れているんだ

恐ろしい、恐ろしいで恐怖を眺めてしまうと

 

それが、さらに大きく見えてしまう。

恐怖にとらわれてしまうんだ。            ←(そりゃ、恐怖は恐ろしいモノだろ)

 

そうじゃない、恐怖は何もできないんだよ

これが、恐怖に対する対策がないと言っている

最大の理由になるんだ。               ←(何を言っているんだ?)

 

恐怖は、私たちのカルマの中に存在している

これは、間違いない。

その表れとして、いろいろな形に変わっている

それは、思考、行動、形あるもの、形ないもの、ありとあらゆる場所に

表れてきている。

 

それが、恐怖なんだ。

 

ありとあらゆるところに、現れてくる恐怖に対策を立てるなんて

意味がない。

それと、恐怖にはなにもすることができないんだ。     ←(少し混乱した。)

 

では、もう少し丁寧に説明していこう。

 

恐怖は、怯えることしかできない。

これは、この世界の仕組みから言えるんだ。

 

この世界は、与えられることしかない。

自分で作り上げることは、できないんだ。

なら、私たちの中にある恐怖は、何ができる?

 

そういうことで

恐怖には、何もできないんだよ。             ←(納得できない・・・)

そりゃ、そうだ(*^。^*)

これは、カルマの存在価値そのものにかかわってくるから

君自身の、存在理由がないと言っているに等しいからね   ←(それは、ものすごい恐怖だ)

 

自分の価値がない、ここに恐怖があるね

それを、認めてしまうことが恐怖そのものなんだ。

 

恐怖は、ただの恐怖でしかない。

恐怖を見ないようにすると、恐怖は大きくなる

見つめてしまうと、心が縮こまってしまう。

 

なら、どうするかなんだけど

ものすごく、単純に考えればいいんだ

 

恐怖と友達になればいい

                        ←(キャプテン翼か⁉)

イヤー、昭和だね。\(◎o◎)/!

いまどき、少年ジャンプネタって通用するのかね? ←(こう言っている段階で、オヤジだな)

 

 

 

・・・イイジャナイカ・・・・ショウワ・・・・ウマレデ・・・

 

まあ、これはこれで話を進めると

 

べつに、恐怖があってもそれでいいってことさ

ただ、恐怖があって、恐怖にとらわれなければ

心が縮こまることもないし

自然に生きていくこともできるじゃないか。

 

恐怖には、何もすることができないことを理解すれば

それでいい

自分では、何もできないことが解れば

それでいいんだよ。

 

恐怖は恐怖でしかない

それだけのこと

だから、それでいいんだ。