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ダルマ

では、前回の続きでダルマのことを

書いていくね。

ただ、これは主観情報を組み合わせているから

正しくないかもしれない

恐らく、何らかの間違いがあるはずだ          ←(しょうがない奴め)

 

仕方ないだろ。(-_-;)

自分自身も、まだ啓発の途中にいるのだから

こんな状況でも、伝えていかないと

収入がないし、面白さもない

 

それに、この状況もダルマの流れと言える        ←(そのダルマとはどんなものだ)

 

前回も書いたとおり、流れそのものなんだ

全体の大きな方向を決める流れと言える

川の流れをイメージすると理解できるかな?

 

一定の方向をもっていて、その状況は変化するけど

流れていることは、変わらない             ←(理解できる)

 

流れは、いろいろな変化をするときもある

ゆったり流れることもあれば、急激な流れを与えるときもある

それでも、流れは流れている

 

この状況を、ダルマあるいは、ダルマの流れという

これで理解できるかな?(#^.^#)            ←(オウ、理解できるぞ)

 

なら、ここからカルマダルマの関係に入っていくね

どんどん複雑になるけど、ついてこれるように説明していくね。

                           ←(まだまだの人間に説明できるのか)

 

 

 

 

・・・・イイジャナイ・・・・カンペキデ・・・・ナクテモ・・・

 

じゃあ、気を取り直して

カルマダルマはそれぞれが大きな影響を与えている

これが、私たちの望みを叶えるという

「引き寄せの法則」と言われる状況と言える       ←(よく聞く単語だな)

ああ、これで自分も精神世界に興味を持ったぐらいの物だからね

 

ただ、この「引き寄せの法則」とは

私たちのイメージしているものではない。

なんでも望みの叶う万能の法則ではあるけど。

幸せになる方法ではない。              ←(????)

 

思い出してほしい

この世界は、苦しみを感じるためにあるんだ

そのために世界はある

 

どんな幸せの下にも苦しみが必ずある

その苦しみを感じるために、ダルマの流れがあるんだ 

 

ダルマとはそのために動いている

私たちのカルマを昇華するために動いていくんだ。    ←(ああ、理解できる)

そして、この流れは自分の意志で動かすものではない。

ただ、流れがあり、その流れに乗っているだけのカルマでしかない。

 

私たちは、流れていくしないんだ。

このことを、古い言葉で「サレンダー」降参という。   ←(うん、分からなくなった)

 

どこが?('_')?                 ←(いや、問題自体が分からなくなっている)

それでいいんだよ。(#^.^#)

この瞬間、カルマは壊れダルマの流れが動いているのだから

これでいいんだ。

よかったね、怒りを感じずにカルマが壊れてるよ。    ←(よくわからんが、それでいいんだな)

 

そう、これでいい

 

これが、ダルマの流れなんだ

それでいいんだ。(#^.^#)               ←(収入がないことの言い訳か?)

 

 

 

・・・💴・・・・ホシイ・・・・セイカツデキナイ・・・オモシロク・・ナイ

                    ↑

             この瞬間カルマは消えているよ。かったね

                   ↓  

ダルマを信じなくても、それでいい   

信じてくるしんでも、それでいい    

みんな流れているから(・・💴・・ホシイ・・)