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お金の流れ

お金は、経済という流れの中で動いているもの

お金自体には、何の意味もなく

お金の量が増減しています。

 

誰かのために、お金があるわけでなく

発明されたものとして、利用しているだけで

そこには何の意味もありません。

 

意味を持たせているのは、私たちの思考からで作られているもの

冷静に、お金というものを見つめておけば

ただの数字でしかない、その数字が増減しているだけ

 

物事は、ただ起きています。

お金も、同じようにただあるだけ

その使い方は、私たちが決めています。

 

その使い方が、思考にとらわれて過去の状況で見られているだけ

必要なお金は、用意できています。

過去と未来の不安と恐怖で、その使い方がわからなくっている

 

お金は、まず自分のために使うこと

自分の不便や、不満をどのように解決するか

そのために、自分自身がどのようになりたいかを気づくこと

 

自分がなりたいものになるために技術や情報を持っている人に

感謝としてお金を支払うこと、お金がないなら何かしらの対価で感謝をつたえる

そうすれば、自分に必要なものがそろいます。

 

お金は、使ってこそのものです。

流れの中で十分に使ってこその道具です。

お金を支払うときは、ただ感謝をして払ってください。

 

あなたが、お金の流れを否定している時

お金は、あなたを拒否してしまいます。

流れを信じて、必要な代価を払って気にしないこと

 

お金は、必要な時必ずやってきます。

それが流れそのものですから