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因果はない

私がない時、出来事に理由も意味も存在していない

私があるとき、理由と意味は私の中にある

 

どちらも、本当のこと

両方、正しくて間違っている

何かに焦点を当てたとき、それ以外は間違っているように見える

 

すべてを見渡すことはできない

でも、すべてであることに気づけば納得がある

 

瞑想がすべてであることに、気づかせてくれる

もともとすべてであったことに、戻してくれる

 

私たちは、全部であり部分ではない

部分であり、全部です。