夢の現実化③

自分がしたいことを、見つけたとき

それを、現実社会の中にどのように表すのか

意思があるとき、現実が見えてきます。

 

自分が、どの方向に進めるか

自分の立ち位置が見えたとき

世界の仕組みが、意味を持ちます。

 

世界は、ある一定の流れの中にあります。

この流れは、緩やかに流れて

いつも変化を求めて、現れては消えていく

これが、世界であり、社会生活です。

 

社会は、情報を発信してきます。

求めているものを、流れとして現わしてきます。

週刊誌や、テレビ、ラジオ、インターネットなど

その流れを、どのようにとらえるかが大切です。

 

求めてくるものを、与えること

受け取りやすいように、自分がしたいことを

変化させて、相手が受け取りやすいようにする

それによって、自分のしたいことが現実化していきます。

 

いま、この社会や世界はいままでの経験が通用しないぐらい

大きな変化をしています。

社会の仕組みは、個人化の方向に流れています。

すべてが個人が、することができる社会が起きています。

 

Twitter、YouTube、SNSの発達によって

すべてが変わり、企業もそれぞれが個人化の方向にシフトしています。

もう、大きなものは細分化の方向に進んで

それぞれが、したいことをしてもいい時代になりました。

 

いままでの常識は役に立ちません。

「私」が、必要になります。

あなたがやりたいことをしてもいい。

いまだけ、過去はもうない、未来は絶対に来ない

 

我慢しても、何も与えられません。

いま何をしたい、心躍ることを求めていい

あなたが必要なことは、かならず向こうからくる

 

来たものを、どのように加工するかも自分次第

それでいい。