目的をはっきり。

自分のしたいことを、ちゃんとつかむこと

何をしたいのか、どこを目標にしたいのか

それによって、進むべき道が見つかります。

 

目的を持つことは、自分の思考を正しく使うことになり

よりスムーズに物事が動き出します。

 

何かをしたいとき、そのとき、思考は働いています。

思考は、そのためにあります。

 

自分の中に思考があって、周りには思考はありません。

自分が何を目指しているのか

どこに行きたいのか

 

具体的に進むために、思考があります。

誰かのためにとか、目標の向こう側を見ても

そんなものは、もともとないもの

 

あなたの目標は、あなたのもの

あなたが求めているものでしかない

 

あなた以外の人にとって、あなたは関係ない

あなたの思考はあなただけのもの

自分がしたいことを、ただやればいい

 

その思考は、世界を動かしている

動かないとき、何かが問題になっている

それは、世界の問題ではなく

 

あなたの思考が、どこかおかしい

自分以外に、問題を求めるのではなく

あなたの問題として

思考を見つめてみれば

なにが、問題なのかが分かるはず

 

思考は、道具でしかない

使い方がうまくないだけ