わたしの夢。

私は実現したい夢があります。

 

瞑想を一般的な日常の中に置いて生活を送っている。

瞑想を特別なものとして、とらえるのではなく、普遍的なものとして生活の中にとらえる生活を送っていくこと

 

誰もが瞑想に特別なものと見ないこと

居酒屋にいて、おっさんたちが瞑想のことを普通に語れるようになることが、私の夢です。

野球や、サッカーのようにごく普通に日常に瞑想が入ってくれること

それくらい、瞑想が普通になってくれることが私の希望です。

 

そのために何を自分がすればいいのかは、もう手順があるのだけど

それが形になるのは、もう少し時間がかかるみたい

具体的に何をするのかまでは、決まっていないところがある。

 

でも、どのように方向を向ければいいのかは決まっている

 

点を線にして、その線を面にする。

面を立体に持っていけばいいだけで

あとはこれに肉付けして、現実化すればいいだけ

現実化するときまで、じっと待つこと

 

流れを信頼して、待っているだけ

待つのはすごくつらい、何が動いているのかを実感できないから

思考は不安と不満をもたらす

わたしには何もできない

いつも不安と不満である。

 

思考と思考の隙間を感じていれば、そこには不安も不満もない

静けさを感じて、流れを信頼するそれしかない。